男の痰壺

映画の感想中心です

ゲット・ショーティ

★★★ 1996年6月22日(土) 徳山国際劇場

筋を本気で語る気が無いレナードのグダグダ展開をシークェンスは演出できてもプロットを再構築できないソネンフェルドが実直に演出しまんまグダグダ。キャスティングが良くて飽きないが、展開がどっちサイドに流れるのか終始読めず身が入る隙がない。(cinemascape)

 

 

kenironkun.hatenablog.com