男の痰壺

映画の感想中心です

ロード・トゥ・パーディション

★★★★★ 2002年11月4日(月) 梅田ブルク7シアター6

この親爺のような生き様を息子に見せたく、このガキのように逞しく生きていって欲しいと息子達には思う。正直ツボにはまってしまった。コンラッド・ホールの撮影が良く見えるとしたら、今のプラスティックなお手軽風潮への警鐘であろう。(cinemascape)

 

 

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