★★★★ 1978年4月2日(日) SABホール 自家籠中の猥雑と郷愁のカオスとして呈される古代から現代に至るローマに纏わる エトセトラ。闊達だが食傷も感ずる中、「地下工事の掘削機」・「高速道の渋滞」・「古都 遺跡の照明」など偏愛的な無機物質愛には惹かれる…
★★★★ 2017年10月8日(日) MOVIXあまがさき11 前作「ビヨンド」の美点の1つであった沸点キワキワなテンションでの台詞の応酬。 それを中心で担ったのが西田と塩見だったと思う。 その2人が病み上がりでゼーゼーしながらやっとのことで言う台詞は味…
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