2026-04-22 黄金狂時代/チャップリンの黄金狂時代 映画感想 映画1925 ★★★★ 1975年1月26日(日) 伊丹グリーン劇場 2003年7月31日(木) OS劇場CAP 靴食などの飢餓表現が笑いのフィルターを通して尚、切ないまでのリアリティを感じさせ伝説的ないくつかの名シーンは至芸と言っていいのだろうが、これでもかのメロメロな情がてんこ盛りで、その過剰さがチャップリンの自己愛をときに垣間見せてしまう。(cinemascape) kenironkun.hatenablog.com kenironkun.hatenablog.com ランキング参加中映画