★★★★★ 2015年9月6日(日) プラネットスタジオプラス1 年月を経て褪色するどころか鈍色の古典的風味さえ漂う。極めて寓話的な物語骨子に対して即物的で禍々しい犯行描写と詩情を醸す仰角構図の無為な時間が併存してる。そしてブリッジスの笑みが時代の終焉…
★★ 1978年2月11日(土) 伊丹ローズ劇場 出涸らし感が半端ない。元々3本で遣り尽して止めるつもりだったのに客が来るからもう1本…大体そいうのにロクなものはない。プリプロ段階のキャスティングの話題が先行し役者も演出も本篇では超マンネリ。唯一の起爆剤…
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